バトラー『ジェンダー・トラブル』 から第3章第4節「身体への書き込み、パフォーマティヴな攪乱」の後半「内面性からジェンダーのパフォーマティヴ性へ」pp. 237-48を途中までみました。
平易とは言えない文章ですが、原文の方がわかりやすい場面もありますね。
次回は章の終わりまでを見て、学期末レポートについてご相談しましょう。
バトラー『ジェンダー・トラブル』 から第3章第4節「身体への書き込み、パフォーマティヴな攪乱」の後半「内面性からジェンダーのパフォーマティヴ性へ」pp. 237-48を途中までみました。
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