Cu491a 7/25の授業

The Crucible 論、Dick論のご報告を伺いました。
節の見出しに忠実に、一貫性、論理性に留意しましょう。

¶の構成がきっちりできれば、節、章、そして論文も同じ構造で成立します。
書式にも留意しつつ、夏の間にできるだけたっぷり草稿を書いてください。
序論から結論まで必ずとおしで書いてみてください。
論旨、構成に間違いないかの確認が必要です。

次回は9/17卒論中間報告会のリハーサルでお目にかかります。

どうぞよい夏を!

カテゴリー: Cu491b I 専攻ゼミ(II), その他 パーマリンク