CC288-4 7/2の授業

Post, Timesの最近の記事は概ね民主主義の手続き、人権問題を軸に辺野古を論じています。
日本のメディアが書ききれない部分をしっかりとらえています。
日本については他国のことだからこそ気楽に書けるという面はあるかもしれませんが、日米の政権批判をきちんとできる点は評価に値すると言えます。

Sarah Bird, Above the East China Seaは日本の皇国教育が浸透した沖縄で沖縄の「後進性」が刷り込まれている様子がよく見て取れます。次回は続きを。

カテゴリー: CC288-4 プロジェクト A (IV) 戦争と平和を考える, その他 パーマリンク