Cu100(1) 6/7の授業

William Faulkner, “A Rose for Emily”の1回目。
時系列の説明をしてしまいましたが、実は時間が行ったり来たりするのが作品の醍醐味でもあります。
そのあたりを読み解いていく過程を楽しんでもらえればと思います。

共同体とエミリーとの関係をじっくり考えて頂ければと思います。
Moodleに指示を載せていますので、それをふまえて自らの考察を根拠とともに示してください。
次回はそれを元に話し合いをします。

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