『ポストコロニアル文学の現在』 の「ポストコロニアル理論」からサイード以降、ホミ・バーバとガヤトリ・スピバックの節を読みました。
ファノン、サイードを経て、被支配者の諸相についての考察が深まるのを見たことになります。
次回はサイードの『オリエンタリズム』「序説」の§1〜2を読みます。
骨が折れることとは思いますが、サイードの試みの概要を理解するように努めます。
『ポストコロニアル文学の現在』 の「ポストコロニアル理論」からサイード以降、ホミ・バーバとガヤトリ・スピバックの節を読みました。
ファノン、サイードを経て、被支配者の諸相についての考察が深まるのを見たことになります。
次回はサイードの『オリエンタリズム』「序説」の§1〜2を読みます。
骨が折れることとは思いますが、サイードの試みの概要を理解するように努めます。