大雨の中、お疲れさまでした。
「アメリカとジェンダー」から第4節、第5節を読みました。
WWI, WWIIなど戦争期に女性の社会進出が国策として進められました。
人手不足を補うためという側面は否めませんし、戦後は女性が家庭に戻ることが期待されました。
確かに歴史は振り子のように振れる訳ですが、少しでも螺旋状に前に進んで行くようであって欲しいと思います。
そのためにも私たちは過去の歴史を学び、未来につなげていかなければなりません。
次回は最後の第6節、そして10章全体を対象に、TargetとAssociationをご準備ください。
Moodleへの投稿は水曜18時締切です。
同時に、Summer Reading TopicのProposalもMoodleに書き込んでください。
詳しいproposal 執筆要綱もあげていますがそちらは7/18 締切です。
ぜひよいtopicに出遭えますように。