「「右翼手の死」—外野手の語り」を書いて頂きました。 ダイベックの語りをよく読んで、想像力を広げて下さった力作がたくさんありました。
授業で発表して下さった作品には、いろいろな読みが出ました。 書き手も読み手も真摯に言葉と向き合い、素晴らしいやりとりに立ち会うことができました。
来週は「内野手の語り」を書いて下さい。 Enjoy!