お願いの手紙への返信を書いて頂きました。 同じものごとについて違う観点から考えるとどうなるか、という作業の続きです。 同時に、手紙文は書き手と読み手の距離感が反映されるので、そのあしらいが重要になります。 自分の依頼を客観的に分析した回答文がありました。 Wonderful!
スチュアート・ダイベックの「右翼手の死」を一緒に読みました。 次回はこの物語を外野手の視点で語ってみて下さい。 投稿は月曜午後3時を締切としています。