ジョン・オカダの『ノー・ノー・ボーイ』の1回目。 忠誠登録にノー、ノーとしか答えられなかった二世の苦悩を描いています。 オカダ自身は従軍していますが、誰しも、それにはそれなりの「理由があった」のであり、その後の苦悩も様々です。