CC211-2(2) 11/18の授業

ジョン・オカダの『ノー・ノー・ボーイ』の1回目。
忠誠登録にノー、ノーとしか答えられなかった二世の苦悩を描いています。
オカダ自身は従軍していますが、誰しも、それにはそれなりの「理由があった」のであり、その後の苦悩も様々です。

カテゴリー: CC211-2(2) アメリカの文化・文学(II), その他 パーマリンク