エドナ・セント・ヴィンセント・ミレイの「オモイデ」を紹介しました。
『恋する』収録エッセイ「<歴史学から> 「女らしさ」「男らしさ」が逆転する歌」をの手法を使って、皆さんに「女らしさ」「男らしさ」が楽曲にどのように表れているのか、歴史的文脈をふまえてディスカッションをして頂きました。
様々な事例が提示され、興味深い情報共有と意見交換の場でした。
来週は大学祭のため全額休講日です。
次回はスチュアート・ダイベックの短編「ペット・ミルク」を読みます。
予習ノートは金曜10時までに提出ください。
Enjoy Reading!