サイードの『オリエンタリズム』「序説」§2を読みました。
ミシェル・フーコーのいう「言説」という語を用いて、サイードはオリエンタリズムの総体を説明します。
次回からは§3を読みます。
4回に分けて10ページ程度ずつ、まずpp. 33-42を扱います。
予習ノートは月曜13時をめどにお願いします。
サイードの『オリエンタリズム』「序説」§2を読みました。
ミシェル・フーコーのいう「言説」という語を用いて、サイードはオリエンタリズムの総体を説明します。
次回からは§3を読みます。
4回に分けて10ページ程度ずつ、まずpp. 33-42を扱います。
予習ノートは月曜13時をめどにお願いします。