Cu255a 6/13の授業

エドナ・セント・ヴィンセント・ミレイの詩は「私は女に生まれたゆえに苦しいのです」を紹介しました。
前回同様理性と感情との間を揺れ動く語り手の心情が描かれています。

アーネスト・ヘミングウェイの「白象に似た山々」を読みました。

次回は『恋する』から「アメリカ文学から––––恋する詩人ミレイ」を読みます。

同時に、グループ発表の準備として、取り上げたい作家作品とその作品で考えてみたいテーマを申告ください。

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