Uncle Tom’s Cabinは第7章のp. 134 から8章の終わりp. 191までを読みました。
白人男性の「名誉」の問題、黒人の描き方はステレオタイプなのか否か、読み手をどきどきハラハラさせる語り手のテクニックなど、興味深いディスカッションでした。
次回は第9章 pp. 192-227までを扱います。
skeleton proposal、カードを使ってアイディアの整理を試みました。
カードを拡充させて、より良いskeletonにつなげていきましょう。
次回はevidenceのカードも含めて、足りないところを補い、考察を深めていきましょう。