Cu491a 5/8の授業

Uncle Tom’s Cabinは第4章途中のp. 76から第5章の終わりまでを読みました。
語り手が直接読み手に語りかける手法は、読み手の共感を呼ぶのに有効だと思われます。
シェルビー夫人の良心は今日的な視点で見るとまだまだ限定的です。
次回は第6章 p. 76から第7章のp. 134 セクションの終わりまでを扱います。

skeleton proposalのご提出をありがとうございました。
皆さんのお考えの輪郭がより明確になってきた気がします。
それぞれの課題に応じて、来週水曜13時をめどに、進捗状況をご報告ください。

カテゴリー: Cu491b 専攻ゼミ(Ⅱ), その他 パーマリンク