エドナ・セント・ヴィンセント・ミレイの詩「不可能ではないかもしれない彼へ」を紹介しました。
『恋する』に収録された河西秀哉先生のエッセイ「歴史学から––––「女らしさ」「男らしさ」が逆転する歌」を読んでディスカッションをしました。
流行歌と時代の関わり、ジェンダー役割、何が人々の共感を呼ぶのか、などとても興味深いディスカッションでした。
次回は、河西先生に倣って、ジェンダーをめぐる恋愛の歌を取り上げ、ご報告ください。
一緒に話し合いましょう。
見出し、引用とわかる範囲で出典、選んだ理由、考察をお願いします。