談話室でのlunchとKCC Roomでの授業になりました。
『ハツカネズミと人間』は第5章、衝撃の展開、でしょうか。
伏線はきっちり引いてあって、それが着実に回収されていく手管は見事だと思います。
次回は最終章です。
卒論の推敲、輪郭が明確になってきたので、あとは丁寧な論証と説明で肉付けしてください。
書式等にもご留意を。
年明けの授業は1/9(木)になりますが、1/5(日)の夜をめどに最終稿をご提出頂き、1/7(火)、1/8(水)に個別の相談をします。
お体に気をつけて、良いものを仕上げてください。
Happy Holidays!