サラ・サリー『ジュディス・バトラー』第二章「ジェンダー」pp. 92-106を読みました。
フロイトの議論を経て、バトラーは異性愛のジェンダー・アイデンティティはメランコリックだと論じます。
「法」の概念が少しずつ見えてくると良いのですが。
次回はpp. 106-16を読みます。
サラ・サリー『ジュディス・バトラー』第二章「ジェンダー」pp. 92-106を読みました。
フロイトの議論を経て、バトラーは異性愛のジェンダー・アイデンティティはメランコリックだと論じます。
「法」の概念が少しずつ見えてくると良いのですが。
次回はpp. 106-16を読みます。