Sudden Fictionはテネシー・ウィリアムズ「天幕毛虫」を読みました。
戯曲家なので、印象的なセリフが多々ありますね。
次回から卒論テーマの絞り込みと短編小説+評論の講読に入りますのでSudden Fictionはしばしお休みします。
『アメリカ文化入門』は第五章「アメリカの美術」を振り返り、アクションペインティングを取り上げて頂きました。
アメリア・アレナス『なぜ、これがアートなの?』( 1998)、興味深い図書ですね。
次回は卒論theme proposalをご提出頂きます。
場合によっては複数パターンをどうぞ。