超短編はジョン・アプダイクの「ピグマリオン」を読みました。
次回はロバート・フォックスの「寓話」を読みます。
杉野ほか『アメリカ文化入門』第7章「アメリカの映像メディアと文化」の第2節を読みました。
古典的ハリウッド映画の「画一性」をどう評価するか。
型があるから個性が際立つという説はあります。
次回は同章の第3節を読みます。
7月には卒論topicのご提案を頂く予定です。
そろそろお考えください。
超短編はジョン・アプダイクの「ピグマリオン」を読みました。
次回はロバート・フォックスの「寓話」を読みます。
杉野ほか『アメリカ文化入門』第7章「アメリカの映像メディアと文化」の第2節を読みました。
古典的ハリウッド映画の「画一性」をどう評価するか。
型があるから個性が際立つという説はあります。
次回は同章の第3節を読みます。
7月には卒論topicのご提案を頂く予定です。
そろそろお考えください。