Cu491a 5/25の授業

『キャッチャー』は9, 10章を読みました。
ホールデン君の感性が徐々に親しみ深いものになってくるようです。
次回は11, 12章を読みます。

skeleton proposalについて3人の方にご発表頂きました。
引き続き来週も3人の方にお願いしています。

title, thesis statement, skeletonの一貫性/整合性を意識してください。

カテゴリー: Cu491a 専攻ゼミ(II) Uクラス, その他 パーマリンク