Cu491a 4/28の授業

Text『青い眼がほしい』はp. 25まで。
語り手Claudiaの個性が文章から垣間見えます。
Dick and Janeは一般的な白人中流家庭を描写していて、Picolaの現実との対照が鮮烈であり、またその歪みが彼女の狂気を思わせます。
次回はp. 67の前から3行目までを読みます。

Thesis Statement Proposalについては3名のご報告を伺いました。
次週は休講、連休明けはThesis Statementの確定を目指します。

カテゴリー: Cu491b 専攻ゼミ(II) Kクラス, その他 パーマリンク