ID110-(2) 12/15 F1 3rd Round-4

アーシュラ・K・ルグインの「オメラスから歩み去る人々」の1回目でした。

オメラスの都がいかに光に満ち溢れた美しいところか、その住民がいかに幸せかがさまざまな言葉で綴られていました。
同時に、オメラスとの比較における現代文明批判にもなっています。

次回は続きを一緒に読みます。
おそらくPart IIを読むとPart Iの存在意義が明確になると思います。
Enjoy reading!

 

 

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