CC211-2(2) 10/12の授業

日系アメリカ人の歴史と文化、概論の2回目。
WWII下の強制収容問題についてお話ししました。
大きな人権侵害が行われていたことを、のちにアメリカ政府は正式に認めて謝罪しています。

John Okadaの小説 No-No Boyの表題の意味をご理解頂けたと思います。
Text本文は来週ゆっくりと。

カテゴリー: CC211-2(2) アメリカの文化・文学(II), その他 パーマリンク