CC296b 1/12の授業

新年始まりました。
授業はあと2回です。
今日はAuster, “Auggie Wren’s Christmas Story”の2回目でした。
小レポートでは「誰か一人でも信じる人間がいるかぎり、本当でない話などありはしないのだ。」(212) という一節を踏まえて作品における真実と創作について論じてください。下限を800字とします。金曜13時までにお願いします。

次回は最終回です。Hemingwayの短編を読みます。
同時に、Zoom meetingを設定しますのでご参加ください。遠忌の振り返りをします。
Looking forward to seeing you then!

カテゴリー: CC296b 欧米文化特殊研究, その他 パーマリンク