CC296b 12/1の授業

レイモンド・カーヴァーの「ささやかだけれど、役に立つこと」の3回目でした。
「食べること」、西洋キリスト教社会におけるパンの意味、食を共にすることなどについて考えました。
小レポートはなぜ「食べること」は「ささやかだけれど、役に立つこと」なのかを論じてください。
800字を下限としてます。

次回はトルーマン・カポーティ「クリスマスの思い出」に入ります。
2回かけて読みます。ざっと目を通しておいてください。

カテゴリー: CC296b 欧米文化特殊研究, その他 パーマリンク