CC296b 11/10 の授業

Jhumpa Lahiri, “When Mr. Pirzada Came to Dine”の2回目でした。
Liliaの変化、成長について考えながら読みました。

小レポートは「ジュンパ・ラヒリの「ピルザダさんが食事に来たころ」におけるリリアの成長と共感する力について」書いてください。
下限を800字とします。金曜13時締切です。

次回はレイモンド・カーヴァーの「ささやかだけれど、役に立つこと」の1回目です。
11/17は245ページの2行目まで扱い、11/24に最後まで、12/1にじっくり作品全体について考えます。

カテゴリー: CC296b 欧米文化特殊研究, その他 パーマリンク