CC296b 10/20の授業

Stuart Dybek, “Pet Milk” 2回目でした。
語り手がかつてのキラキラした時間をゆったり振り返るような作品でした。
今回の小レポート、お題は「ペット・ミルク」における時間についてです。
800字を下限とします。授業へのresponse欄にお願いします。

次回はJhumpa Lahiri, “When Mr. Pirzada Came to Dine”の1回目です。
bon appetite!

カテゴリー: CC296b 欧米文化特殊研究, その他 パーマリンク