『スーラ』は「1923」「1927」を読みました。
「1923」ではエヴァ、ハナ、スーラの3代の母娘、彼女たちが考える母娘の「愛」とはどのような性質のもので、お互いにどのような思いを抱いていたのか、興味深い文章でした。
「1927」ではネルとジュードの結婚が描かれていました。
以上で第一部が終了です。
次回は7月に入ってから、と思います。
Skeleton proposal、一律1週間延期します。
変更後のスケジュールをMoodleに上げています。
どうぞご確認ください。
ぜひ来週にはSkeletonが確定できますように。
がんばってください。