Capote, “Miriam”を論じた大野一之の論考を読み、作品理解を深めました。
精神分析学のid/ego/super-egoの概念はとても便利に人間の自我を論じることを可能にする道具立です。
ぜひお覚えおきを。
次回はキャリアセンターのガイダンスですが、卒論のtheme proposal第一弾のご提出をお願いします。
詳細はこのsiteのthemeを絞るのページとMoodleをご参照ください。
その次の週はRebecca Brown, “Folie a Deux”を翻訳で読みます。
楽しみに。