Cu584b 11/5の授業

サイードの「オースティンと帝国主義」『文化と帝国主義』<1>(みすず書房、1998年)の続きを読みました。
サイードのいうところの内部と外部、内部の欠落を埋める外部、その回路となる「性向」(disposition)について確認をしました。
次回は最後まで。

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