サイードの「オースティンと帝国主義」『文化と帝国主義』<1>(みすず書房、1998年)の続きを読みました。
サイードのいうところの内部と外部、内部の欠落を埋める外部、その回路となる「性向」(disposition)について確認をしました。
次回は最後まで。
サイードの「オースティンと帝国主義」『文化と帝国主義』<1>(みすず書房、1998年)の続きを読みました。
サイードのいうところの内部と外部、内部の欠落を埋める外部、その回路となる「性向」(disposition)について確認をしました。
次回は最後まで。