「子どもを理解するためのことば」の個人発表を2回続けて聴きました。
とても興味深い内容のものがたくさんありました。
焦点が絞れ、文献内容と発表者の考察との境界線がはっきりしているものが望ましいです。
思慮深い質疑応答も聞けて、頼もしく思いました。
次回は年明けです。大野一之の「ミリアム」論を読みます。
Moodleに上がっていますので各自ダウンロードして読んでください。
「はじめに」は全員で読みます。§1, 2, 3, 5, 6は各自担当箇所をしっかり読んで、他の人に説明できるように準備してきてください。
大野論文は私たちとは異なるtextを使っているので訳語やページ数が違います。
各自担当箇所については、私たちのtextと照合しておいてください。
Happy Holidays!