CC211-1(1) 7/17の授業

今期最後の講義になりました。
Mark Twain, “Jim Smiley and His Jumping Frog”の語り手と作家の相違点について説明を重ねました。
最後にざっと今期授業の振り返りをして、来週の試験の予告をしました。
テキスト、自筆ノートは持ち込み可ですが、あまり時間がありません。
ぜひ十分にご準備ください。
万が一やむをえない事情で受験できない場合は、状況を証明する文書(診断書や事故証明書など)を添えて速やかに教務課に申し出てください。
ただし追試験は80%の評価になりますので、体調管理などにも留意の上、来週受験してください。
Good Luck!

カテゴリー: CC211-1(1) アメリカの文化・文学(I), その他 パーマリンク