Cu255a 6/15の授業

ティム・オブライエン「レイニー河で」の2回目でした。
政治的状況や戦況について知識を得ることで、作品理解が深まったようです。
もちろんそれらを抜きにしても、若者の葛藤、年長者との交流などを十分味わえる作品だと思います。

来週は休講です。
次回は6/29です。
批評文の書き方について資料とともに説明しました。
28日18時締切で小レポートを提出してください。
29日授業時に紙媒体をお持ちください。Commentを付して後ほどお返しします。
学期末レポートの参考にしてください。

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