Cu391a 6/7の授業

『アメリカ文化入門』第3章「アメリカの歴史と文学」最終節を取り上げました。
冷戦終結後からの歴史はみなさんにも馴染みのあるできごとが多かったでしょうか。
2011年の9.11同時多発テロ事件はアメリカを中心としたグローバリゼーションに対するイスラム原理主義者による過激な異議申し立てでした。
武装解除なしに真の平和は訪れない、という議論は大変的を射ていると思います。

次回は若干の積み残しをクリアして、第10章「アメリカとジェンダー」第1節「ジェンダーについて考えるということ」からBaseを選んできてください。

カテゴリー: Cu391b 専攻ゼミ (I), その他 パーマリンク