William Faulkner, “A Rose for Emily”の2回目です。
いろいろなTargetとAssociationを提供してくださりありがとうございました。
興味深いdiscussionになったかと思います。
共同体の人々のMiss Emily に対する想いについて考えることは、作品理解の上で重要です。
古き良き南部へのノスタルジア、失われた時代への想いが見え隠れしています。
次回は Tim O’Brien, “On the Rainy River”に入ります。
1960年代後半、ベトナム戦争が背景になっています。
個人と共同体のあり方についてもぜひ考えてみてください。
Enjoy reading!