CC211-1(1) 6/7の授業

The Crucibleについてのみなさんのcommentを紹介して、少しおさらいをしました。
Nathaniel Hawthorneの作品に通じるNew Englandの神政社会について理解を深めて頂けたでしょうか。

“Young Goodman Brown”–翻訳の言葉が少し難しいですが、お話のあらすじは複雑ではありません。
いろいろな象徴や意味合いがちりばめられているのでぜひじっくり味わって下さい。
次回も引き続き”Young Goodman Brown”です。

カテゴリー: CC211-1(1) アメリカの文化・文学 (I) 2016, その他 パーマリンク