今期最後の授業はpaperの合評会をしました。
いずれも良く書けた読み応えのあるpaperでした。
後期はMansfield Parkを題材に、批評アプローチについて考えました。
作品自体の読み応えは、Frankensteinの方が勝る、という声もありましたね。
私も同感です。
Saidの読みはみなさんの研究領域においても、何らかのヒントを与えてくれるものであったことを願います。
Paperの手直しは来週火曜まで受付けます。
評価の上方修正をしますので、お待ちしています。
今年は修論の年、がんばってください。
Thank You & Good Luck!