Cu255b 11/13の授業

ティム・オブライエン「レイニー河で」の第二回目でした。
著者オブライエンと語り手のオブライエン、主人公のオブライエン、それぞれの間の距離感を考えてみるのもおもしろいと思います。
次回はアーネスト・ヘミングウェイの「白い象に似た山々」を読みます。
予習ノートは11/19(木)正午までにMoodleに登校して下さい。

カテゴリー: Cu255b 文献ゼミ (E) 2015, その他 パーマリンク