Hisaye Yamamoto, “Seventeen Syllables”の二回目でした。
一世と二世の世代のギャップがありながら、娘は母のなかに自分と同じひとりの女性としての生が閉じ込められていたことを知ります。
みなさんはどのように読まれたでしょうか。
次回はJohn Okada, No-No Boyの抜粋をみます。
作品の登場人物配置などを記したslideをMoodleにあげますので、テキストPDFとともにみておいてください。
来週は文化の日のため休講です。11/10にお会いしましょう。