卒論論旨について発表をして頂きました。
「『荒馬と女』に見られるモンロー像」と「トニ・モリソン『beloved』におけるセサの選択」についての報告を聞きました。それぞれにおもしろくなりそうです。
焦点の絞る上で、重要な概念の定義をする、またどこに重点を置くかを明らかにしていくといいですね。
次回4/23は3名、4/30は4名の発表です。よろしくお願いします。
2014年度優秀論文「『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』における主人公オスカーのトラウマ克服のプロセス」の序論をお渡ししました。
Thesis Statement, Skeletonを確認し、みなさんのこれからの作業の参考にしてください。
「書式の手引き」には書誌情報の書き方、本文記述上の諸注意が載っています。
このサイトの「卒論の書式」とあわせて、体裁の整え方を覚えてください。