CC221-1 5/27の授業

“The Maypole of Merry Mount”を読みました。
Hawthorneが最も関心を寄せていたのは、colonists of Merry MountでもPuriansでもなく、Lord & Lady of the Mayが心に秘めていた「謎」”mystery”なのかもしれません。

次回は”The Maypole of Merry Mount”についてみなさんがお寄せ下さったコメントをもとにこの作品の復習をして、新しいテキストWillaim Faulkner, “A Rose for Emily”にはいります。名作なのでぜひ楽しんで下さい。原文、日本語の訳文、ともにMoodleにあげています。Enjoy!

 

カテゴリー: CC221-1(1) アメリカの文化・文学 2014, その他 パーマリンク