坂田薫子「英国小説のキャノンと帝国—『マンスフィールド・パーク』の場合」を読みました。
サイードのポストコロニアル批評が『マンスフィールド・パーク』研究に新しい地平を切り拓いたことを実感して頂けたかと思います。
来週はサイードの「ジェイン・オースティンと帝国」前半を読みます。
坂田薫子「英国小説のキャノンと帝国—『マンスフィールド・パーク』の場合」を読みました。
サイードのポストコロニアル批評が『マンスフィールド・パーク』研究に新しい地平を切り拓いたことを実感して頂けたかと思います。
来週はサイードの「ジェイン・オースティンと帝国」前半を読みます。