Paul Austerの”Auggie Wren’s Christmas Story”
この短編小説にはたくさんの物語が重層的に含まれています。
Auggieが語るGranny EthelとのChristmasの物語が目をひきますが、Auggieの写真に含まれた街行く人々の物語にもたっぷりと紙面がさかれています。
Macbethの独白”Tomorrow, tomorrow, and tomorrow”とAuggieの作品との共通項を考えてみるのも良いと思います。
この作品を対象にcritical reviewを書いてMoodleに提出して下さい。
12月13日(木)正午締切です。下限を1,200字とします。
来週からGroup Presentationの準備にはいります。
今日はGroup分けをしました。